フィールフォレストは“無垢の木と自然素材でつくる家”にこだわり続けます。

有限会社フィールフォレスト
伊丹市荻野西1丁目1番3号
TEL.072-785-5534
FAX.072-785-5693
 
 
 
あなたは、木と自然が大好きで、家族の健康や環境にも関心の高い方だと思います。
一見格好よく見えても「夏は暑く、冬は底冷えして結露だらけ」の家や、25年で建て替えを考えなければいけないような家を選ばれることはないと思いますが、念のために・・・
後悔しない家作りのポイントは次の5つです

*各項目をクリックすると詳しい説明がご覧いただけます。


 

あなたなら
どちらのフローリングを
選びますか?

一般住宅用12mm

 

無垢フローリング30mm

 

シックハウスの心配がないことは当たり前です。

「無垢の木と自然素材で作る家」では、アカマツや桐といった無垢材と、自然素材の塗り壁を基本にしています。
いずれも呼吸する素材で、室内の空気はとても柔らかく、「空気がまるい」と表現されたお客様もいらっしゃいます。
無垢の床材は、素足で歩いても疲れません。というより、とても気持ちのいい肌触りです。
ジメジメした夏もベタつかず、冬の朝も足下から冷えることはありません。
木の香りや肌触りは、人を心からリラックスさせてくれます。
 
外気温25〜26℃の状況で、約10日間後木の箱のマウスが90%生存するのに対して、金属で半分、コンクリートでは4〜5%の生存率だったという実験結果があります。(右図)

また、木造の校舎とRC造の校舎で児童の心と体に与える影響を比較した研究データもあります。
(下図)
例えば「眠さとだるさ」「注意集中の困難」といった精神疲労はコンクリートの方が大きく、インフルエンザによる学級閉鎖の割合はコンクリートは木造の3倍以上となっています。
*データは宮崎県木材利用技術センター所長有馬孝禮さんの実験結果を引用させていただいております。

住み心地や家族の健康を考えると、直接目に触れ、肌に触れる内装材には、木目をプリントした化学建材やビニールクロスではなく、本物の無垢の木や呼吸する塗り壁が適していることは明らかです。
あってはならないことですが、万一火災になったときにも有毒ガスを出すこともありません。

*データ「木造校舎の教育環境-校舎建築材料が子ども・教師・教育活動に及ぼす影響」(財)日本住宅・木材技術センター・編集代表橘田紘洋)から引用させていただきました。
 
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